研修出版フロントページへ研修出版フロントページへ月刊誌紹介購読申込み掲示板広告媒体資料会社概要
.
ビジネスにパソコンを活用するためのバイブル!
月刊「仕事とパソコン」はこんな雑誌です。
パソコンやインターネットの急速な普及で、もっともっと仕事にパソコンを活用したい! ネットをビジネスに結びつけたいと考えるビジネスマンが増えています。しかし、一方で、いまいちパソコンの仕組みや活用法がわからない、社内にパソコンやネットに詳しい人間もいない…といった悩みを抱える人も少なくありません。そんなビジネスマンに絶対おススメなのが月刊「仕事とパソコン」です。本誌は、パソコン&ネットを「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という観点から編集しています。会社にパソコンはあるけれど十分に活用できていない、実際にパソコンを使ってはいるもののもう一つ自信がない…そんな方のために「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という視点から記事をまとめているのが最大の特長です。
仕事とパソコン
最新号のPickup
リンク集
バックナンバー
デジタル版を購入する
最新号ではこんな内容が掲載されています。
2010年2月号(1/10発行)
出張旅費から家電製品の購入まで
コスト削減のための「激得サイト」厳選30!!
●「Windows 7」の使い勝手を徹底検証する!!
●めんどくさがり屋のためのデジカメ写真「らくらく整理術」
●「進化するGmail」―この新機能を使い倒せ!!
●パスワード管理に役立つ「便利フリーソフト」
●「迷惑メール」を徹底的に撃退する法伝授します
●損をしないための「最新版/ケータイ料金」早分かり講座
「月刊仕事とパソコン」
●創刊:2000年10月●体裁:B5判、横組、106ページ●発行日:毎月10日●年間購読料:12,000円(税込)
今月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 2月号/
ハイパー社長のメッセージ
新しいネットサービスで
マンションコミュニティづくりを支援する
マンションの管理組合の業務は非効率な部分が多い。
そこにインターネットを使った新サービス「コラボ」を持ち込んだのが株式会社ディグアウトだ。
管理組合の理事長経験もあるという服部社長に、ビジネスに賭ける夢を訊いた。
株式会社ディグアウト
代表取締役
服部 慶

記事 当社ではマンション居住者向けのインターネットサービス「コラボ(Collabo)」を提供しています。「コラボ」は、居住者専用のコミュニティサイトで、「掲示板」や「アンケート」「施設予約」など14の基本機能があり、理事会の議事録を公開したり、住民同士の趣味サークルの情報を共有することができるサイトです。これまで集合住宅の居住者のコミュニケーション手段は、理事会便りを印刷して配布したり、意見箱を設置するといった方法が一般的でしたが、これらをすべてネット上でできるようにしたのが「コラボ」なんです。2007年にサービスの提供を始めて、現在は首都圏を中心に約110棟のマンションでご利用いただいています。
 当社では「コラボ」のことを「マンション情報共有システム」と呼んでいるのですが、IT関係の方には「企業向けのグループウェアをマンション仕様にしたものですね」と言われることが多いですね。一方、一般のお客様は「マンションのホームページ」ととらえられているようです。また若いユーザーの方には、「mixiのようなコミュニティサイトですね」と言われることもあります。つまり、グループウェア、ホームページ、コミュニティサイトのいずれの機能も備えたサービスが「コラボ」だということです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
出張旅費から家電製品の購入まで
特集/コスト削減のための「激得サイト」厳選30!!

青木恵美

記事 この世知辛い昨今、少しでもコストを抑えるために、1円でも安く…と、目に見える「お金」という数字ばかりに注目しがちですが、お金、時間、手間などすべてにおいて総合的・最終的に効率よく「お得」になるよう、熟考し判断することが必要です。
 たとえば買い物ひとつにしても、目の前の安物を追って「安物買いの銭失い」になってしまうのではなく、高くても長く使えて満足のいくものを買ったり、よく吟味して品物を選んだり、良心的なサービスを利用するのが、賢い「お得」の知恵と言えるでしょう。
 それはネットを活用して、買い物やサービスを利用する時でも同じことが言えます。柔軟な発想で、よく調べよく情報を吟味し、知恵を絞って自分なりの「お得」を手に入れることが大事。
 今月の特集では、ネットを賢く使って、コストパフォーマンスのよい買い物をしたり、激安なお取り寄せや、最安の宿泊予約、無料で使える各種サービスを利用して会社や家庭のコストを削減する「激得サイト」を厳選してご紹介します。コスト削減を目指して、早速見ていきましょう!

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
値下げ競争激化! あなたが選ぶべきプランとキャリアはこれだ!!
損をしないための「最新版/ケータイ料金」早分かり講座
石野純也

記事 以前ほど複雑ではなくなったとは言え、携帯電話の料金選びに頭を悩ませる人は少なくありません。携帯電話の料金プランは、固定電話とは異なり複数の選択肢があるうえ、割引やパケット定額制などのオプションも多彩です。NTTグループが大半のシェアを握っている固定電話やインターネット接続回線とは異なり、ユーザー数が2000万を超える大手だけでも、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの3社が存在します。各社がそれぞれ別々の料金体系を採用しているため、すぐに理解するのは難しいのが実情です。
 携帯電話会社が多い結果として競争も激しくなり、料金プランも頻繁に改定されます。たとえば2009年だけで見ても、ドコモ、au、ソフトバンクのパケット定額制は、最低390円に値下がりしました。また、この3社ともメールの送受信が無料になる定額制を始めています。パソコンを接続した際のデータ定額の値段も各社頻繁に変わっており、これも料金プランを複雑に見せている要素の1つです。さらに、高齢者や子ども向けの特別なプランなどが加わるため、日々携帯電話事情を追いかけていないと、正確にプランを把握することは困難です。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 1月号/
ハイパー社長のメッセージ
使うと便利な海外の優れものソフトを
日本に紹介する
海外には、日本では知られていない、ユニークで便利なソフトがたくさんある。
そんな海外のITツールを発掘して、日本のユーザーに提供しているのがオーシャンブリッジだ。
海外と日本の「架け橋」になりたいと語る高山社長の夢を訊いた。
株式会社オーシャンブリッジ
代表取締役社長
高山知朗

記事 僕の実家が長野の方で文具卸の会社をやっていまして、いずれ長男の僕が継ぐことになっていたんです。大学で政治経済学部を選んだのも、卒業後にアンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社したのも、将来祖父が興した会社を継ぐための勉強をしたいと考えてのことです。
 実際、アンダーセンの仕事はエキサイティングですごく面白かったし、やりがいもあったんですが、3年くらい経験するとだんだんコンサルティングの仕事の限界が見えてきました。と言うのも、コンサルタントの立場でクライアント企業に対して、「組織や業務にこんな問題があるから、こんな風に改革をしましょう」と提案をしても、結局実行するのは我々コンサルタントではなくクライアント会社なんです。提案する側には、改革を実行して会社がよくなったという実感や手応えがないんですよ。
 そこでアンダーセンに就職して3年くらい経った時に、そろそろ田舎に戻って会社を継ごうかと考え始めたのですが、その時に、もうワンステップを入れたいと思いました。と言うのもアンダーセンは当時でも社員1200人くらいの会社で、僕が担当しているクライアントもほとんどが一部上場の大企業ばかり。そんな環境からいきなり社員十何人の田舎の会社に移ったらギャップがあり過ぎるんじゃないか。少し小さい会社で経営者の近くで経営を学んだ方がいいのではないか…と考えたからです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 1月号/
あなたのイライラはこれで解消される!
特集/パソコン「パワーアップ!!」完全マニュアル

荒木孝一

記事 みなさんのパソコンには、OSやアプリケーションの起動が遅い、HDD容量が不足気味、複数のアプリケーションを同時に起動すると動きが重くなる、といった症状が出ていませんか? 不要なデータやアプリケーションを削除するだけで改善される場合もありますが、それでも直らないのならば原因として現在の状況にスペックが追いついていないことが考えられます。
 最近では1000万画素以上のデジタルカメラ、HD画質で録画できるデジタルビデオカメラなど、パソコンと密接な関係にある各種機器の技術が大幅に向上しています。それに伴なってファイル自体も大容量化しているのですが、これらを数年前に発売されたパソコンで扱おうとすると能力不足で処理に時間がかかってしまうわけです。
 また、新しいアプリケーションは現在のパソコン環境を考慮して設計・開発されているため、起動時により多くのメモリを使用したり、パソコン内のハードウェアが対応していない場合は動作すら不可能、といった状況も出てきます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 1月号/
ファィルの末尾に付いている英数字は何?
ビギナーのための「拡張子」のことがみるみる分かる講座
AYURA

記事 Windowsのパソコンで操作するファイルには、テキストファイルやWordやExcelのファイル、画像や音声のファイルなど、いくつかの種類があります。「拡張子」とは、それらのファイルの種類や形式を判別するために付けられた文字列です。
 たとえば、Microsoft Wordで作った文書には「.doc」、Excelで作った文書には「.xls」、テキストファイルには「.txt」というように、ファイル名の後ろに「.」(ピリオド/ドット)、その後ろに3〜4文字程度の半角英数文字が付きます。このピリオド以下3文字あるいは4文字が拡張子です。
 なお、アイコンも拡張子に関連付けされているので、拡張子ごとに異なるアイコン画像が表示されます。
 拡張子は、Microsoft Officeファイルやテキストファイル、画像・動画・音声ファイル、圧縮ファイルなど、ファイルの種類や形式によって異なります。また、それぞれのソフトのバージョンによっても違ってきます。
 ここでは、よく目にする拡張子を一覧で紹介します。これらの拡張子はぜひ覚えておきましょう。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前々月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 12月号/
ハイパー社長のメッセージ
ネットの頼母子講で
相互扶助のための安全網をつくる
ITインフラストラクチャのフル活用で、
これまで日本になかった金融サービスを立ち上げたmaneo株式会社。
妹尾賢俊社長は元大手都銀の銀行マンだ。妹尾社長のネットビジネスに賭ける熱い思いとは。
maneo株式会社
代表取締役
妹尾賢俊

記事 弊社ではお金を借りたい個人(ボロワー)とお金を貸したい個人(レンダー)を、インターネットを使ってマッチングさせる新しい金融サービス「maneo」を手がけています。借り手はおもにライフイベントを迎えられる方々が対象です。たとえば結婚や新居への引越し、自動車の購入やお子様の教育費など、数々のライフイベントの資金について、事前に資金の準備ができない、必要な金額が貯まっていないという方々に、その不足部分をお借しするのが「maneo」のサービスなんです。ちなみに「maneo」という名前は、マネーオークションという弊社のビジネスモデルを表わす略語から付けたものです。
 流れから言うと、まずお金を借りたい方は「maneo」のサイトから、勤務先や収入、必要資金、希望する借入れ期間や返済額、金利、さらに借入れの目的等を登録します。そのプロセスはもちろん弊社で審査しますが、審査がおりたら「maneo」のサイトにオークションとして公開されることになります。それを見て、この人だったら自分のお金を出してもいいと思った個人の貸し手の方々がオークション形式で入札。最終的に必要な資金が集まったらオークションは成立し、貸し手の出資金をもとに弊社で貸付けを実行するという流れです。その後、借り手は弊社に毎月の返済を行ない、弊社は手数料を引いた金額を貸し手に入金します。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 12月号/
このワザであなたの仕事が劇的に変わる!!
特集/マウス不要の「超速パソコン操作術」

木村幸子

記事 パソコンを操作するのに欠かせない道具であるマウス。日常の業務で自分がどんなふうにマウスを使っているのかちょっと思い出してみましょう。ファイルやフォルダのアイコンを選択する、入力した文字をドラッグして選択するほか、メニューバーからメニュー項目を選択したり、ツールバーのボタンをクリックしたりと、マウスを使う場面は多岐にわたっていますね。
 ところが、資料の作成やメールの処理など、いわゆる仕事が速い人の操作を見ていると、共通点があることに気付きます。それはマウスをあまり使わないことです。
 たとえば、WordやExcelでファイルを開く時は、「ファイル」メニューから「開く」を選択する代わりに「Ctrl」キーを押しながらアルファベットの「O」キーを押します。このような複数のキーを組み合わせて押すことによってパソコンに指示を出すのが、ショートカットキーです。
 それでは、ショートカットキーを使うとどんなメリットがあるのでしょうか。それは時間のロスをなくせることです。マウスでメニューやボタンをクリックするには、まずマウスを手に持ってマウスポインタを動かし、目的のメニューやボタンの上に位置づける必要があります。ところがショートカットキーなら、指はキーボードに置いたままで、必要なキーを2つか3つ押すだけで済みます。どちらの操作が時間的に早いかは一目瞭然です。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 12月号/
ごみ箱、ハードディスク、メール…まとめて徹底整理!!
パソコン「年末大掃除」指南書
荒木孝一

記事 各家庭で行なわれる年末の一大イベントと言えば“大掃除”。窓や床はもちろん換気扇までピカピカにして、気持ちよく年始を迎えたいものです。しかし、ここで見落としがちなのがパソコンの存在です。中には「パソコンに大掃除が必要なの?」と感じる人も多いと思いますが、じつは机の上や引き出しの中を片付けるのと同じように、パソコンも整理・清掃することで、より快適な作業が可能になるのです。
 パソコンの大掃除は大きく分けて、ファイルなどを整理するソフトウェア的な内容と、汚れやホコリを取る物理的なメンテナンスの2種類があります。
 まずソフトウェア的なメンテナンスは、保存したデータを見やすく整理したり、使い続けるうちに溜まった不要なデータの削除などを行なうものです。「購入当初と比べて動作が重くなった」といった症状も改善できる可能性が高いので、ぜひ試してみてください。
 一方の物理的なメンテナンスは、まさに家の掃除と同じです。パソコンの内部には演算処理を行なうCPUや電源など、熱を発生する部品が数多く含まれているため、冷却ファンでつねに新鮮な空気を循環させています。しかし、ホコリが詰まると熱の排出効率が悪く故障の原因になりやすいばかりか、最悪の場合は火災につながる危険性もあるのです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

 月刊誌インデックス 

購読申込み


Copyright © 2003 Kensyu Publishing All rights reserved