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ビジネスにパソコンを活用するためのバイブル!
月刊「仕事とパソコン」はこんな雑誌です。
パソコンやインターネットの急速な普及で、もっともっと仕事にパソコンを活用したい! ネットをビジネスに結びつけたいと考えるビジネスマンが増えています。しかし、一方で、いまいちパソコンの仕組みや活用法がわからない、社内にパソコンやネットに詳しい人間もいない…といった悩みを抱える人も少なくありません。そんなビジネスマンに絶対おススメなのが月刊「仕事とパソコン」です。本誌は、パソコン&ネットを「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という観点から編集しています。会社にパソコンはあるけれど十分に活用できていない、実際にパソコンを使ってはいるもののもう一つ自信がない…そんな方のために「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という視点から記事をまとめているのが最大の特長です。
仕事とパソコン
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最新号ではこんな内容が掲載されています。

2010年9月号(8/10発行)

検索 メール 地図 ニュース…無料サービスを使い倒せ!!
最新版!! 「グーグル活用」完全バイブル
●ビジネスマンのための「iPad入門」
●ここまで進化した!「デジカメ」最新機種&活用術
●仕事に役立つ「パソコン資格」の徹底研究
●人に見られたくない「フォルダ・ファイル」を隠す術
●「インターネット広告」の最新事情が分かる30分セミナー
●いま若者に圧倒的人気の「モバゲータウン」を解剖する
●ありがちな「メールトラブル」をスッキリ解決する法
「月刊仕事とパソコン」
●創刊:2000年10月●体裁:B5判、横組、106ページ●発行日:毎月10日●年間購読料:12,000円(税込)
今月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 9月号/
ハイパー社長のメッセージ
携帯広告に特化してモバイル通販を支援する
2003年の設立当初からモバイルコマースに着目、
コンサルティング営業で業績を伸ばしているのが、ビックタウン株式会社だ。
広告代理店業務だけでなく商材卸、ASP販売まで
モバイル通販に特化した事業展開を図る近藤社長に、その夢を訊いた。
ビックタウン株式会社
代表取締役社長
近藤 勝俊

記事 当社はネット広告の代理店なんですが、携帯通販に特化した広告代理店です。もともと僕は楽天でECコンサルタントの仕事をずっとやっていたんです。で、独立して2003年にこの会社を立ち上げました。
  広告代理店といっても通常の代理店とは少々業務内容が違います。携帯通販に特化しているのもその1つですが、当社の場合、ただ広告枠を売るだけでなく、どんなページを作成するか、キャッチコピーをどうするかなど、ある程度コンサルティングをしながら販売をしているところに特徴があります。
  また、広告代理業だけでなく、携帯通販で販売するための商材の卸売や、自社でモバイル通販サイトを構築するためのASPの販売なども手がけています。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 9月号/
検索 メール 地図 ニュース…無料サービスを使い倒せ!!
最新版!! 「グーグル活用」完全バイブル

おかい かずや

記事 毎日使うパソコン、実際にどのような使い方をしているか考えてみましょう。ホームページを見る、メールをやりとりする、行き先の地図を調べる、文書を作成する…さまざまな使い方がありますね。そのとき、それぞれに対応するブラウザやソフトなどを使いますが、じつはこれらほとんどを「Google」だけで行なうことができます。
  Googleと言えば検索というイメージがありますが、実際は検索ツールに留まりません。いまやGoogleはインターネットと連携した総合的なサービスに広がり、日々の仕事や暮らしに役立つ機能が満載され、それらすべてを誰でも無料で利用できるのです。これらを見逃すことは、宝の持ちぐされと言えるでしょう。
  では、Googleの進化した驚きのサービスを紹介しましょう。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 9月号/
仕事の効率化につながる?それとも究極の暇つぶしツール?
ビジネスマンのための「iPad入門」
エレファントラン

記事 「iPadとは何なのか?」。アップルのCMが語っているように、PCなのか、ゲームなのか、いまひとつピンとこない人も多いでしょう。実際に、家電商品の販売数を集計する調査会社GfKジャパンでも、iPadのために「スレートPC」という新カテゴリーを作ったほど。つまりiPadとはPCではあるが、いままでのPCとは全く違った“ナニか”なのです。
  つまりiPadは、そうした初心者にも使いやすいPCを先取りした商品なのです。これが全世界で爆発的にヒットしている最大の理由であり、国内でもいままでPCを敬遠していた年配層がiPadを悩むことなくスラスラと使っている光景を、筆者は何度も間近に見ています。とくに機能のほとんどをアプリというアイコン形式のソフトで提供し、多くの操作を直感的に行なえるマルチタッチインターフェースにしたことで、誰でも取説いらずに使えるPCとなったのです。
  では、このiPad、ビジネスシーンでも使うことができるのでしょうか。筆者は自信を持って薦めます。「iPadさえ持っていれば、もはやモバイルPCは不要になる」と。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 8月号/
ハイパー社長のメッセージ
広告効果測定システムでネットビジネスを支援する
「シンプルで簡単で低価格」がウリの広告効果測定システム「アドエビス」と、
ECサイト構築パッケージ「EC-CUBE」で注目されているのがロックオンだ。
2度の経営の失敗を乗り越えた岩田社長にビジネスへの思いを訊いた。
株式会社ロックオン
代表取締役CEO
岩田 進

記事 私は20歳のときに地元の大阪で小さな洋食店を経営していました。じつは大学に入ってすぐに4ヵ月間、東南アジア、北米をバックパッカーで旅行したのですが、帰国した直後に「なにか仕事をしたい」という強い思いが湧いてきたんです。海外を旅している間は、当然のことながらビザもなく言葉も不自由なので、仕事をしたいと思ってもできない状態でした。多分、そんな欲求不満が溜まっていたのだと思います。
で、帰国してすぐに自宅の近くにあった小さな洋食店でアルバイトをすることにしました。ところが、その店の雇われ店長がまったくヤル気のない人で…(笑)。お客さんに対するサービスも悪いし、料理もまずい。店の売上げを伸ばそうと努力する姿勢がまったくないんです。そこで店のオーナーのところに行って「僕にやらせてください」と申し出ました。そしたら、もともと赤字を垂れ流しているような状態でしたから、タダみたいな値段で店の経営権を譲ってくれることになったんです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 8月号/
ネットトラブルからWindows 7乗換えまで
パソコン「弱った!」「困った!!」ときの虎の巻

斎藤幾郎

記事 Windowsでは、マンガの吹き出しのような「バルーン」や、四角い「ボックス」など、ときどき画面右下に小さくメッセージが表示されることがあります。多くの表示は、しばらくたつと自動で消えてしまうため、見落とすと不安になってしまうもの…。
右下に表示される内容には、大きく分けて「報告」と「警告」の2種類があります。報告は、「ドライバーをインストールしています」「更新が完了しました」など、現在進行中の作業や、終わった作業を知らせるものです。報告が表示されるのは基本的に一度だけですが、見落としても致命的な問題になることはあまりありません。
一方、何か特別な操作を促したり、問題があることを通知するのが警告です。一番多いのは、Windowsやそのほかのソフトを更新して最新版にする準備ができたことや、更新が終わってWindowsを再起動するよう促す表示です。このような警告型のメッセージは、私たちが対応しないと、確認のためのメッセージが繰り返し表示されたり、画面右下の「通知領域」のアイコンが違う形になったり、普段は表示されないアイコンが出たりします。アイコン表示の場合、それをクリック(もしくはダブルクリック)すると、警告内容を確認できるようになっていることがほとんどです。表示内容を確認したら、作業を中断して再起動するなど、できるだけ指示通りに対応しましょう。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 8月号/
不要ファイルを削除して空き容量を増やそう!
パソコン高速化のための「Cドライブ」軽量化大作戦
土肥正弘

記事 「新しいビデオや音楽データが書き込めなくなった!」「新しいソフトがインストールできない!」こんな症状が出たら、それは使っているハードディスクの空き容量が少なくなったからです。「パソコンが何だか遅くなった」という場合も、じつはCドライブの容量が足りなくなっているのが原因かもしれません。
  でもそんなにデータを書き込んだ覚えはないんだけど…、と思った方も多いかもしれませんね。じつは、Windowsにはパソコンを使い続けるうちにどんどんCドライブにデータを貯め込んでしまう特徴があるのです。
そこでここでは、Cドライブの容量が不足する原因と、その解決法を紹介していきます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前々月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 7月号/
ハイパー社長のメッセージ
アイデアと技術の両方を併せ持ち、世の中の役に立つサービスを提供したい
モバイルの可能性に逸早く着目して、
携帯サイトのシステム開発からシステムプロダクトの開発、
コンテンツ運営などを総合的に行なっているのが、株式会社ゆめみだ。
学生時代に起業し、当初から携帯の可能性を信じていたという
深田社長にビジネスへ賭ける熱い思いを訊いた。
株式会社ゆめみ
代表取締役
深田浩嗣

記事 当社の創業は2000年1月ですが、もともとITの技術を活用して新しいサービスを生み出したいという思いで起業したんです。いままでできなかった夢のようなことをIT技術で実現したい―そんな気持が社名に込められています。もっとも「夢見るだけで地に足がついてない」って言われることもあるんですが(笑)。
当社はモバイルインターネットに特化した事業を手がけています。具体的には携帯サイトの構築や携帯アプリケーションの開発、その他携帯に関するシステム開発を企画の段階から設計、制作・開発、運用までトータルに行なっています。
たとえばモバイルプロダクト事業では、1時間に数十万通以上の大量高速メール配信が可能な高速大量メール配信サービス「mobmail」を提供しています。またモバイルメディア事業では、携帯電話版メールマガジン発行スタンド「Sweetマガジン」の企画・開発・運営を共同で行なっています。ちなみに「Sweetマガジン」は現在、会員数150万人、マガジン数15万誌、月間配信4000万通の日本最大の携帯メルマガ配信サービスとなっています。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 7月号/
保存から復元までまとめて伝授します!
史上最強の「バックアップ&リカバリ」術

仲田玲子

記事  バックアップとは、万が一のトラブルに備えて、システムやデータをCD-R/DVD-Rや外付けハードディスクなどといった場所にコピーしておくことです。
「昨日まで順調に動いていたのに、今朝になったらパソコンが起動しなくなった!」「パソコンがウィルスに感染した!」などというトラブルに見舞われた場合でも、あるいは「新しい仕事に必要なファイルだったのに、不要と判断して削除してしまった」というそそっかしいミスをしてしまった場合でも、バックアップさえ取ってあれば大事なデータを安全に取り戻せます。また、新しいパソコンに買い替えた場合にも、以前とほぼ同様の環境を簡単に整えることができます。
ただ、バックアップの重要性を頭で理解していても、「どこに(何に)バックアップしておけばいいのか」「どのデータをバックアップしておくべきなのか」などということがよく分からないため、なかなか実践に移せないという人が多いようです。
この特集を機会に、こまめなバックアップを心掛けみましょう。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 7月号/
編集部でその実力のほどを徹底検証してみました!!
どこまで使える?「無料セキュリティソフト」
編集部(監修:八木重和)

記事 パソコンを使ううえで、セキュリティソフトをインストールしておくことはもはや当たり前となっていますが、中には、セキュリティソフトを導入していないパソコンも多くあります。実際にセキュリティソフトを入れていても、ウイルス感染の警告が出ることは少なく、「気を付けていれば大丈夫」と思いがちだからかもしれません。さらにセキュリティソフトを購入するコストも馬鹿になりません。
しかし、セキュリティソフトの導入は必須です。「大丈夫」と思っていても、気付かないだけで普段からパソコンにはさまざまな攻撃や危険が迫っています。実際に目に見えなくても、ディスクのファイルを盗み出そうとする行為や、パスワードを探り出そうとする攻撃が無数に行なわれているのです。もし自分のパソコンがターゲットになれば、被害は甚大なものとなってしまいます。
被害に遭う確率は小さいと思うかもしれません。しかしウイルス感染など顕著な危険性に触れる機会は少なくても、インターネットに繋がったパソコンでは、たとえばパソコンの欠陥を探し出して、乗っ取りやデータの盗み取りを行なおうとする“ポートスキャン”と呼ばれる攻撃や、不特定多数がアクセスするホームページを改ざんし情報を盗み取る行為などが頻繁に行なわれており、被害に遭う確率は決して低くありません。普段あまり見えない危険こそ、セキュリティソフトによって確実に防御して、パソコンを守らなければいけないということです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

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