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ビジネスにパソコンを活用するためのバイブル!
月刊「仕事とパソコン」はこんな雑誌です。
パソコンやインターネットの急速な普及で、もっともっと仕事にパソコンを活用したい! ネットをビジネスに結びつけたいと考えるビジネスマンが増えています。しかし、一方で、いまいちパソコンの仕組みや活用法がわからない、社内にパソコンやネットに詳しい人間もいない…といった悩みを抱える人も少なくありません。そんなビジネスマンに絶対おススメなのが月刊「仕事とパソコン」です。本誌は、パソコン&ネットを「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という観点から編集しています。会社にパソコンはあるけれど十分に活用できていない、実際にパソコンを使ってはいるもののもう一つ自信がない…そんな方のために「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という視点から記事をまとめているのが最大の特長です。

仕事とパソコン
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最新号ではこんな内容が掲載されています。

2012年2月号(1/10発行)

特集/ ファイルの一発検索からPC最適化まで
Windowsの「知られざる便利機能」をフル活用する㊙テクニック
●ワードの「お節介機能」解決への道
●いろいろあります「パソコンのうっかりトラブル」解決策Q&A
●実践的「エクセル関数」活用マニュアル
●Windowsの「圧縮/解凍」を使いこなすための30分講座
●トラブル回避のための「ID・パスワード」見直しポイント
●新手の手口が続々登場!! 「ネット犯罪」の最新事情
●電脳友人「磯山さやか」

「月刊仕事とパソコン」

●創刊:2000年10月●体裁:B5判、横組、106ページ●発行日:毎月10日●年間購読料:12,000円(税込)
今月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 2月号/
ハイパー社長のメッセージ
画期的なeラーニングシステムで
最高の教育環境をすべての人に提供する
インターネットにつながるどんな端末でも等しくeラーニングが受けられる「SmartBrain」を
開発・提供しているのが 株式会社キバンインターナショナルだ。導入に多額の費用がかかるため
中小企業にはなかなか浸透しづらかった従来のeラーニングだが、どのような手法を使って
ハードルを 下げたのか。代表の西村社長に同システムの開発までの経緯や今後の展望を訊いた。
株式会社キバンインターナショナル
代表取締役社長
西村 正宏

記事 弊社で手がけているビジネスは大きく2本の柱があります。ひとつは企業の社員研修向けなどIT技術を活用したeラーニング支援事業です。従来からあるeラーニングシステムはPCだけで受講するものが大半だったのに対し、当社の代表商品である「SmartBrain」は多くのOS、ブラウザーやiPhoneにも対応している点が大きな特徴です。学習画面だけでなく管理画面もiPhoneから利用できるほか、サーバーやネットワークを用意する必要がないので、お申し込み後すぐに利用を開始することができます。たとえば全社員を対象にeラーニングで語学研修を行なうといったことも、当社のシステムを使えば簡単に実現します。おかげ様で現在、中小企業を中心に約700社に採用されています。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
ファイルの一発検索からPC最適化まで
Windowsの「知られざる便利機能」をフル活用する㊙テクニック

大崎 誠

記事 パソコンはさまざまなソフトや機能を活用することによって、より便利な道具になっていきます。作業効率を高めるために市販ソフトやフリーソフトを導入するのは当然のことです。しかし「Windows独自」のソフトや機能まで使いこなしている人はあまり多くありません。意外と見落とされがちですが、Windowsには多彩な機能が最初から備わっていて、ビジネスシーンでも大いに活躍してくれます。そこでこの特集では、知っているようで知らなかった「Windowsの便利機能」を探っていきます。
  まず注目したいのが「アクセサリ」です。アクセサリの中にはWindows独自のソフトやツールが用意されていて、わざわざ自分でソフトをインストールしなくても、ビジネス文書を作成したり、イラストを描いたり、住宅ローンの計算などができます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
ネットオークションの「出品詐欺」で1億円の荒稼ぎ!
新手の手口が続々登場!! 「ネット犯罪」の最新事情
宮島 理

記事 インターネットの普及によって、世の中は大変便利になりました。本や日用品など、さまざまなものをネットで注文すれば、宅急便で自宅まで届けてもらえます。ホテルや旅館の予約もネットでできるようになっています。
  一方、商品やサービスを購入するだけでなく、ネットオークションに自分で出品することもできます。昔は蚤の市などにわざわざ出向かなければならなかったのが、ネットを使えば自宅にいながらにして、不用品を売ってお小遣いを稼ぐこともできるのです。
  しかし、気軽に誰もが出品できるというネットオークションのメリットが、ネット犯罪に悪用されるケースも出てきました。「出品詐欺」をすることで、お金をだまし取る事件が相次いでいます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 1月号/
ハイパー社長のメッセージ
ネットのつながる力をマーケティングに活かし
企業と消費者の協力関係を築きたい
ブロガーを集めたイベントを多数開催するなど、ブログやソーシャルメディアを軸に 企業の
マーケティング活動をサポートするのがアジャイルメディア・ネットワークだ。 『アルファブロガー』の
著者でもあり、 ブログが日本で流行し始めた頃からブロガーとして活躍していた という徳力社長。
ブログをきっかけに生まれたビジネスモデルの経緯や将来の展望について話を訊いた。
アジャイルメディア・ネットワーク株式会社
代表取締役社長
徳力基彦

記事 当社をひとことで言えば、ブログ、ツイッター、フェイスブックなどソーシャルメディアを使った広告代理店ということになります。具体的にはソーシャルメディアを活用したプロモーションの支援、ブログやソーシャルメディア上で利用者に製品やサービスについて話題にしてもらうお手伝いなどがビジネスの柱になっています。
私も名刺にブロガーという肩書きを残していますが、最大の特徴は、ブロガーが中心になって立ち上げた会社ということです。2006年、日本では「ペイパーポスト」と言われるブログマーケティングブームが起きていました。要は「ブログで1本の記事を書いたら100円払います」というようなスタイルです。これは限られた予算で大量にブログ上で記事を書いてもらうには便利な手法と言えるのですが、一部のブロガーにとっては必ずしも歓迎されていたわけではありませんでした。なぜなら、お金さえ出せばブロガーは企業の都合の良いように何でも書いてくれる便利な存在としか見られなくなっていたためです。そこで、ブロガーと企業の両者ともにハッピーになれるマーケティング会社を作ろうということで、07年に設立されたのが当社です。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 1月号/
バックアップからメール整理まで勝手にやってくれる!?
パソコンの「自動化機能」を200%使いこなす術

佐々木康之

記事 パソコンの作業の中には、毎日同じ事を繰り返すルーチンワークがたくさんあります。たとえば、データのバックアップはパソコンを安全に使うために必須の作業ですが、毎回手作業でデータをコピーしていては大変ですね。バックアップの場合、Windows自体にもバックアップを自動化する機能が備わっていますし、ソフトを追加することで作業を自動化することもできます。
このように自動化機能をうまく活用すれば、最初にちょっとした設定を行なうだけで、あとはすべてパソコンが勝手に作業をすませてくれます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 1月号/
iPad タブレット端末 スマートフォン…
「いまどきのデジタルツール」を仕事で上手に使い分ける術
たくきよしみつ

記事 電車の中でケータイを操作する人たちは以前から目立ちましたが、最近では従来型ケータイよりもiPhoneなどのスマートフォンを持つ人が増えました。取引先で、カバンからiPadなどのタブレット端末を取り出してプレゼンする人を見ることも珍しくありません。
こうした新しいデジタルツールを使いこなしたいけれど、なかなか思うようにいかないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
しかし当然のことながら、この手のツールには弱点や限界もあります。それを把握しないままに使いこなそうとしても、無駄な時間を費やすことになりかねません。大切なのは、各ツールの長所・短所、向き・不向きを知って「使い分ける」ことです。では、どうすれば新世代のデジタルツールを使い分けて、活用することができるのでしょうか。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前々月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 12月号/
ハイパー社長のメッセージ
インターネットのプラットフォームで
日本企業の販路拡大を後押しする
世界最大のB2Bサイトを運営する中国のアリババ・グループ。その日本法人が
アリババ株式会社だ。アリババの顧客資産を最大限に活用し、海外進出に苦戦する
日本の中小企業を積極的に支援したいという香山誠社長に、その現状と将来の展望を訊いた。
アリババ株式会社
代表取締役社長CEO
香山誠

記事 アリババ・グループは社員数2万3000人を抱える中国でも最大級のIT企業です。事業としては、ショッピングサイト「アリババドットコム」や、B2Cサイト「タオバオ」を中心に、決済サービスの「アリペイ」、ポータルサイト「ヤフーチャイナ」などを幅広く運営しています。
「アリババドットコム」は中国国内の製造委託会社と欧米や中国国内企業とのマッチングを支援し、1999年会社設立と共に立ち上げたサイトです。現在、同サービスの英語版は世界190ヵ国以上で利用され、登録企業はバイヤー2160万、サプライヤー(原料・部品供給業者)は200万社にのぼります。
「タオバオ」も中国国内で8割のシェアを持つ大型ショッピングサイトで、2010年の取扱高は約5.2兆円。これは日本の楽天とヤフーの合計の約5倍に相当する金額です。「アリペイ」も決済額で10兆円と順調に拡大していますが、収益では400億円を超える「アリババドットコム」がグループの中心的存在になっています。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 12月号/
データの持ち運びに使うだけではもったいない!
目からウロコの「USBメモリー」ビジネス活用術

西田宗千佳

記事 パソコンを使っているなら、1つは持っていたいもの…それが「USBメモリー」です。人にデータを渡すにも、自分の大切なデータをバックアップするにも便利。パソコンを便利に使うためには必須のアイテムといえます。
USBメモリーとは、簡単に言えば「ファイルを保存するための機器」です。パソコン用語的には「ファイルストレージ」などと呼ばれますが、要はハードディスクやSDカードと同じ種類のもの、と思っていただいてかまいません。
ご承知のように、USBメモリーは、USBコネクターにプラスチックのケースを付けたような構造になっています。サイズが親指程度(最近はもっと小さく、細いものも増えていますが)であることから、とくに海外では「サム(親指)ドライブ」などとも呼ばれます。また、パソコンのUSBコネクターに差し込めれば、ほとんどのUSBメモリーは利用可能です。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 12月号/
ちょっとした情報収集にオススメ!
フォローする価値あり!! 仕事に役立つ「ビジネス・経済系ツイッター」厳選15
清家しのぶ

記事 個人に限らず、有名人や芸能人、スポーツ選手にも利用者が増えているのがミニブログサービスの「ツイッター(Twitter)」です。最近ではツイッターがドラマや漫画の題材になるなど、その知名度はますます高まっています。
そんなツイッターですが、初心者が登録後まず迷うのは、「誰をフォローしたらよいのか」ということではないでしょうか。手始めに知り合いや好きな有名人をフォローするのもいいですが、企業やショップ、経営者などのビジネス系アカウントをフォローすると、あなたの仕事にプラスになるような最新情報を収集できるかもしれません。ここでは、そんなお勧めのビジネスツイッターを紹介していきます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

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