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ビジネスにパソコンを活用するためのバイブル!
月刊「仕事とパソコン」はこんな雑誌です。
パソコンやインターネットの急速な普及で、もっともっと仕事にパソコンを活用したい! ネットをビジネスに結びつけたいと考えるビジネスマンが増えています。しかし、一方で、いまいちパソコンの仕組みや活用法がわからない、社内にパソコンやネットに詳しい人間もいない…といった悩みを抱える人も少なくありません。そんなビジネスマンに絶対おススメなのが月刊「仕事とパソコン」です。本誌は、パソコン&ネットを「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という観点から編集しています。会社にパソコンはあるけれど十分に活用できていない、実際にパソコンを使ってはいるもののもう一つ自信がない…そんな方のために「仕事に活用する」「ビジネスに結びつける」という視点から記事をまとめているのが最大の特長です。
仕事とパソコン
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最新号ではこんな内容が掲載されています。
2010年4月号(3/10発行)
グーグル、ヤフー、MSNのスゴイ機能を使い倒せ!
最新版!! 「検索エンジン」の仕事200%活用術
●「ポータブルメディアプレーヤー」の最新機種&賢い使い方
●「語学学習ソフト」であなたの英語力をグンと磨く術
●“習うより慣れろ”のExcel表作成テクニック(前編)
●「パソコンバッテリー」を2倍長持ちさせるコツのコツ
●メール・ネットの「遅い!」はこうすれば解消できる
●「マイクロソフトVS.アップルVS.グーグル」―三つ巴のOS覇権争い最前線
 
「月刊仕事とパソコン」
●創刊:2000年10月●体裁:B5判、横組、106ページ●発行日:毎月10日●年間購読料:12,000円(税込)
今月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 4月号/
ハイパー社長のメッセージ
50、60はハナタレ小僧。
シニア向けSNSで団塊世代を取り込む
ライブドア事件の際に注目を浴びた平松庚三氏だが、
現在はシニア向けのITビジネスに挑戦している。
人生は後半戦が面白いと語る平松氏に、事業に賭ける夢を訊いた。
小僧com株式会社
代表取締役会長兼社長
平松庚三

記事 2006年1月に「ライブドア事件」が起こり、逮捕された堀江さんのあとを継いで社長に就任したのが僕でした。結局2年3ヵ月社長を務めましたが、当時を振り返ると、最初の1年間は怒涛のように仕事をしましたね。社員のみんなも大変だったでしょうが、僕も1日14〜15時間は働いていましたよ。朝の8時から夜の11時くらいまで仕事をして、その間に8から10のアポイントをこなした。タクシーの中で秘書が用意してくれたサンドイッチを食べて移動するような毎日でした。でも、結果的には素晴らしい経験をさせてもらったと思っています。
 僕自身、ライブドアグループで仕事をする前はアメリカンエキスプレスの副社長やAOLジャパンの社長も務めましたが、いずれもヘッドハンティングされたものでした。通常ヘッドハンティングの場合は入社まで半年くらいの期間がありますから、その間に市場や競合会社の状況、会社の成長性や問題点を把握します。ところがライブドアのときは突発的な社長就任で、何が起こっているかさえ分からなかった。
 事件の直後に堀江さんから話があって、「最悪の場合、ライブドアグループを引き受けてほしい」と頼まれたときには、グループにどんな会社があるか、株主の構成がどうなっているかさえ知らなかったんです。いわば事件が起きて突然社長を引き受けることになったわけで、僕にとってはいままで経験したこともないような大きなチャレンジでしたね。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 4月号/
グーグル、ヤフー、MSNのスゴイ機能を使い倒せ!
特集/最新版!! 「検索エンジン」の仕事200%活用術

AYURA

記事 「検索エンジン」とは、インターネット上にある情報を検索するためのサービスです。知りたい情報をキーワードなどで入力すると、検索エンジンに登録されているたくさんのホームページの中から、入力したキーワードに関連したホームページを検索して表示してくれます。
 また、ニュースや株価情報、天気予報、地図、路線情報などを調べたり、ユーザー同士が質問や回答をしたりするなど、検索以外にもさまざまな機能があります。
 検索エンジンを利用するには、検索エンジンのホームページを利用するほかに、Internet Explorer 8(以下IE8)にある「検索窓」を使用して検索することもできます。調べたい情報に応じて使い分けるとよいでしょう。
 次に、国内には数多くの検索エンジンがありますが、なかでも利用者が多いのが「Google」「Yahoo! JAPAN」「MSN」の3大検索エンジンです。それぞれの検索エンジンには特徴があり、使い分けることで目的の情報を効率よく検索することができます。また、特定の検索エンジンで見つからない情報も、ほかの検索エンジンを使うと見つかることがあります。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 4月号/
表の作成は実践で覚えるのが一番だ!
“習うより慣れろ”のExcel表作成テクニック(前編)
仲田玲子

記事 Windows Vistaとともに登場したエクセル2007。今回の表作成テクニックはエクセル2007をベースに進めますので、最初にエクセル2007の概要について簡単にご紹介しましょう。
 エクセル2007は、エクセル2003や2002でおなじみの表計算ソフトです。その役割や機能そのものは従来のエクセルと同じですが、大きく変わった点が2つあります。1つは“ユーザーインターフェース”(画面の見た目と操作)、もう1つは“ファイルの保存形式”(ファイルフォーマット)です。
 エクセル2007からユーザーインターフェースが大きく変わり、メニューバーやツールバーがなくなって「リボン」と呼ばれる新しい機能が搭載されました。エクセル2007を含むOffice 2007では、リボンから機能を選んで操作します。
 新機能「リボン」のコンセプトは“操作の簡素化”です。ユーザーが目的の操作を素早く見つけて実行できるように工夫され、従来と比べてクリック回数が激減しました。見慣れない画面に最初は戸惑いますが、慣れてしまえばリボンのほうが効率よく操作できるはずです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 3月号/
ハイパー社長のメッセージ
人材紹介支援に特化。
目指すは世界最大の人材データベース
企業成長の一つは人材採用である。
とくにブランド力の弱い中小企業は、優秀な人材を採用しづらい。
そんななか「人」と「企業」を結びつける人材紹介のインフラ作りを目指しているのがポーターズだ。
西森社長に事業に賭ける夢を訊いた。
ポーターズ株式会社
代表取締役
西森康二

記事 当社の業務内容はと言うと、大きく分けて2つのサービスを提供しています。1つはASP型の人材紹介業務管理システムである『プロ・エージェント』。もう1つはB to Bの人材紹介マーケットプレイスである『ポートプレイス』です。『プロ・エージェント』は、自動的に登録票や求人票を作る帳票作成機能だけでなく、転職希望者の情報を一元管理したり、逆に求人情報をリアルタイムで管理する機能も備えています。初期導入費用が不要で、月額12,500円から利用できるということもあって、すでに業界内で370社以上の企業に導入していただいています。
 私は元リクルートの営業マンでした。大学を卒業する時は普通に就職活動をしたんですが、残念ながらどこも採ってくれなかった(笑)。4年生の8月になってもまだ就職先が決まらない状態でしたが、そんな時にたまたま不動産のリクルートコスモスから会社説明会をやるから来ないか、と電話をもらいました。これ幸いと喜んで説明会に行ったのですが、間違えて同じフロアでやっていたリクルートの説明会の会場に入ってしまった。そしたらどういうわけか採用されて、リクルートに入社することになったんです(笑)。私自身は理工系だったものですから、入社して3年間はコンピュータ系の部署にいましたが、その後、営業部門に配属になり、求人雑誌の営業や営業企画の仕事などを担当しました。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 3月号/
電子スクラップから写真の取り込みまで
特集/「格安スキャナー」を仕事にフル活用する術

エレファントラン

記事 紙文書をデジタル化する最大のメリットは、オフィスの情報の共有性と省スペース化です。もちろん資源を無駄にしないエコロジーな社会にも貢献しますが、経費的な削減や業務スピードの改善など、効率アップを図ることがいちばんの目的となります。そのためにも、普段から紙で出力する必要のない文書をPDF化して回覧するなど、社内のネットワーク整備が重要になってきます。
 今回は、大規模なネットワーク管理ではなく、少人数のオフィスでも手軽に実践できるデータ管理術を中心に紹介します。いまではほとんどのオフィスがブロードバンドインターネットを利用し、多くのパソコンがLAN環境で結ばれています。ひとつのデータを共有フォルダに保管することで、各自のパソコンからもデータを閲覧することが可能になり、資料などを保管する書棚のスペースも削減できます。格安スキャナーの活用で思わぬ業務改善が見込めるチャンス! ぜひチェックしてください。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 3月号/
データの持ち運びだけではもったいない!!
「USBメモリ」を10倍便利に使うための厳選フリーソフト
小出 友

記事 いまや8GBもあるUSBメモリが千円台で買えるご時世。データの保存などに使っている人も多いでしょう。この、小型で大容量のUSBメモリだからこそ、データを持ち運ぶというだけの活用ではUSBメモリを有効に活用しているとは言えません。
 USBメモリで動作するソフトを入れておけば、外出先、出張先、インターネットカフェ、自宅など、どのパソコンでもメールを見たり資料を編集したりといったことが可能なのです。
 ちなみに、USBメモリに入れて利用できるソフトは、パソコンへのインストールが不要。通常のソフトはレジストリを参照しながら動作するのですが、それを必要としないからです。現在そのようなフリーソフトは多数公開されていて、さらにはユーザに人気のソフトをUSBメモリで持ち運べる「ポータブル版」も続々登場しています。
 では早速、USBメモリをいまより10倍便利に使うためのフリーソフトをご紹介していきます。

(詳しくは本誌をご覧ください)

前々月号のおススメ記事ダイジェスト!

仕事とパソコン 2月号/
ハイパー社長のメッセージ
新しいネットサービスで
マンションコミュニティづくりを支援する
マンションの管理組合の業務は非効率な部分が多い。
そこにインターネットを使った新サービス「コラボ」を持ち込んだのが株式会社ディグアウトだ。
管理組合の理事長経験もあるという服部社長に、ビジネスに賭ける夢を訊いた。
株式会社ディグアウト
代表取締役
服部 慶

記事 当社ではマンション居住者向けのインターネットサービス「コラボ(Collabo)」を提供しています。「コラボ」は、居住者専用のコミュニティサイトで、「掲示板」や「アンケート」「施設予約」など14の基本機能があり、理事会の議事録を公開したり、住民同士の趣味サークルの情報を共有することができるサイトです。これまで集合住宅の居住者のコミュニケーション手段は、理事会便りを印刷して配布したり、意見箱を設置するといった方法が一般的でしたが、これらをすべてネット上でできるようにしたのが「コラボ」なんです。2007年にサービスの提供を始めて、現在は首都圏を中心に約110棟のマンションでご利用いただいています。
 当社では「コラボ」のことを「マンション情報共有システム」と呼んでいるのですが、IT関係の方には「企業向けのグループウェアをマンション仕様にしたものですね」と言われることが多いですね。一方、一般のお客様は「マンションのホームページ」ととらえられているようです。また若いユーザーの方には、「mixiのようなコミュニティサイトですね」と言われることもあります。つまり、グループウェア、ホームページ、コミュニティサイトのいずれの機能も備えたサービスが「コラボ」だということです。

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
出張旅費から家電製品の購入まで
特集/コスト削減のための「激得サイト」厳選30!!

青木恵美

記事 この世知辛い昨今、少しでもコストを抑えるために、1円でも安く…と、目に見える「お金」という数字ばかりに注目しがちですが、お金、時間、手間などすべてにおいて総合的・最終的に効率よく「お得」になるよう、熟考し判断することが必要です。
 たとえば買い物ひとつにしても、目の前の安物を追って「安物買いの銭失い」になってしまうのではなく、高くても長く使えて満足のいくものを買ったり、よく吟味して品物を選んだり、良心的なサービスを利用するのが、賢い「お得」の知恵と言えるでしょう。
 それはネットを活用して、買い物やサービスを利用する時でも同じことが言えます。柔軟な発想で、よく調べよく情報を吟味し、知恵を絞って自分なりの「お得」を手に入れることが大事。
 今月の特集では、ネットを賢く使って、コストパフォーマンスのよい買い物をしたり、激安なお取り寄せや、最安の宿泊予約、無料で使える各種サービスを利用して会社や家庭のコストを削減する「激得サイト」を厳選してご紹介します。コスト削減を目指して、早速見ていきましょう!

(詳しくは本誌をご覧ください)

仕事とパソコン 2月号/
値下げ競争激化! あなたが選ぶべきプランとキャリアはこれだ!!
損をしないための「最新版/ケータイ料金」早分かり講座
石野純也

記事 以前ほど複雑ではなくなったとは言え、携帯電話の料金選びに頭を悩ませる人は少なくありません。携帯電話の料金プランは、固定電話とは異なり複数の選択肢があるうえ、割引やパケット定額制などのオプションも多彩です。NTTグループが大半のシェアを握っている固定電話やインターネット接続回線とは異なり、ユーザー数が2000万を超える大手だけでも、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの3社が存在します。各社がそれぞれ別々の料金体系を採用しているため、すぐに理解するのは難しいのが実情です。
 携帯電話会社が多い結果として競争も激しくなり、料金プランも頻繁に改定されます。たとえば2009年だけで見ても、ドコモ、au、ソフトバンクのパケット定額制は、最低390円に値下がりしました。また、この3社ともメールの送受信が無料になる定額制を始めています。パソコンを接続した際のデータ定額の値段も各社頻繁に変わっており、これも料金プランを複雑に見せている要素の1つです。さらに、高齢者や子ども向けの特別なプランなどが加わるため、日々携帯電話事情を追いかけていないと、正確にプランを把握することは困難です。

(詳しくは本誌をご覧ください)

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