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月刊OLマニュアル

■2017年月7月号(7/1発行)
特別企画/
あなたのメールは冷たい そっけないと思われていない?
仕事がみるみるうまくいく「ビジネスメール」の極意
 
●他人とぶつからずにコミュニケーションができるようになる発想法
●不要なものをなくせば心も身体も10歳若返る!!
●凸なお腹が1週間で凹になる「食べ方指南書」
●超多忙なあなたに読んで欲しい「時間活用」のための5つの着眼点
●ワーキングウーマンへのメッセージ(大島ミチルさん)

今月号の記事

OLマニュアル7月号/
あなたのメールは冷たい そっけないと思われていない?
仕事がみるみるうまくいく「ビジネスメール」の極意
メディア・アドバイザー  水越浩幸
 
 今や仕事に欠かせないツールとなったビジネス・メール。あなたも毎日、メールで情報のやりとりをしていることでしょう。そのメールに関して、相手から届いた文面を読んだときに不快に思ったり、冷たい印象を感じたことはないでしょうか?
 「あるある!」と大きく頷かれているかもしれませんが、もしかするとあなたもそういう思いを相手にさせているかもしれません。メールを送る時は相手の顔が見えません。しかも、相手に届くのは文字情報だけです。このようなメールの特徴をしっかり把握して利用している人は案外少ないのです。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル7月号/
職場の人間関係でのお悩みはこれで解決!
他人とぶつからずに
コミュニケーションができるようになる発想法
ハッピーマミープロデューサー 山崎洋実
 
 あなたの職場には、「この人は苦手だなあ」とか「なんだか付き合いにくいなあ」という人はいませんか? 苦手だ、付き合いにくいと思えば思うほど、その人の言動が気になってしまうものです。
 でも、考えてみてください。たとえば10人のグループがあるとしましょう。その場合、10人全員と気が合うことばまずありません。たいていの場合、自分にとって気の合う人が2割、普通の人が6割、気が合わないと感じる人が2割います。どの世界に行っても、必ず苦手な人、合わない人はいるわけです。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル7月号/
ダイエットの基本は「体重」よりも「体型」重視!
凸なお腹が1週間で凹になる「食べ方指南書」
有限会社クオリティライフサービス 代表取締役
管理栄養士 小島美和子
 
 私たちのまわりには「〇〇を食べたら太る」「△△を食べるとやせることができる」といったように、ダイエットや健康に関する情報があふれています。そのせいで、間違った思い込みや知識にとらわれて、なかなか思うようにダイエットできないという人も少なくないようです。
 テレビで紹介されていた炭水化物ダイエットを実践したけど続かない……。大好きなお肉を我慢しているのに、逆に体重が増えてしまった……。そんな相談もよく受けます。
(詳しくは本誌をご覧ください)

前月号の記事

OLマニュアル6月号/
「彼女にまた会いたい」と思ってしまうのはなぜ?
「好かれる人」がやっているコミュニケーションの極意
ハピネスコンサルタント 櫻井恵里子
 
 私は、東京ディズニーリゾートの運営を手がけるオリエンタルランドに17年間勤め、人材トレーナーとして、10万人以上のキャストを教育してきました。また、外部法人に「ディズニーのおもてなしの考え方」を伝えるセミナーにも携わり、事業戦略やプログラム開発、講師も担当してきました。そんなディズニーで培った人事での経験を生かし、現在はサービス経営やホスピタリティに特化した研究のパイオニアとして知られる西武文理大学で、講師を務めています。
 ここでは、私がこれまでのディズニーでの経験や研究で培ってきた「誰からも好感を持たれて、仕事がスムーズに進む」コミュニケーションのヒントをお伝えしていきましょう。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル6月号/
いつまでも嫌な感情に振り回されないために必読!!
あっという間に心が軽くなる「ケース別/3分間リセット」法
キャリアカウンセラー 水野順子
 
 仕事やプライベート、人間関係……生きていくうえで悩みの種は尽きません。ちょっとした悩みならともかく、大きな悩みを抱えると、感情はグルグルと同じ場所を回ってしまって、自分の力ではそこから抜け出すことができなくなることも少なくありません。
 そして、心が悩みを抱えきれなくなった瞬間に、いきなり突拍子もない行動をとってしまったり、心が折れて身動きがとれなくなったりするのです。
 では、そうなる前にどうすればよいのでしょうか。私は、カウンセラーとして日頃多くの人たちに接して、悩み相談や企業研修を行なっていますが、悩みから抜け出す方法は至ってシンプルです。それは気持ちを切り替えることです。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル6月号/
ちょっとしたひと言 軽はずみな行ないがあなたの信用をなくす!!
オフィスの人間関係を破壊する「タブー言動」の研究
キャリアアドバイザー 西嶋みどり
 
 私たちは、あまり親しくない相手や知り合って間もない相手に対しては、言葉や態度に気を使います。ですから、相手が不愉快になるようなことを言ってしまったり、やってしまうということは案外少ないのではないでしょうか。
 問題は親しい間柄の人に対しての言動です。気心が知れた同僚や後輩には、つい無遠慮な言葉を使ってしまいがちです。たとえば「最近、太ったんじゃないの」「その服、似合ってないね」「いつの間にか老けたね」……といった言葉。でも、いくら親しい仲でも、「何を言ってもいい、何をしてもいい」というわけではありません。
(詳しくは本誌をご覧ください)
「月刊OLマニュアル」
●創刊:1989年3月●体裁:A5判、縦組、100ページ ●発行日:毎月1日
●年間購読料:9,505円(税別・送料込)

前々月号の記事

OLマニュアル5月号/
毎日ダラダラ過ごすほど人生は長くない!
人生の質を高めるための「超時間活用術」
税理士・一般社団法人日本経営コーチ協会認定経営コーチ  木村聡子
 
 「朝起きて、事務所に行って、仕事する」。17年前に独立開業したのですが、当時の私の1日はまさしくこの繰り返しでした。ほっと安らげる唯一の時間といえば、移動の電車内で爆睡することと、寝る前に思いっきり好きな物を食べること。慢性的に疲労感を抱え、肌も荒れ、毎日憂鬱な気分にさいなまされていました。そして次第に、顧客が私の忙しさの元凶であるかのごとく、被害者意識を感じるようになってしまいました。私の仕事ぶりにも苦情が寄せられ、長いつき合いの顧客も去ってしまう事態に。こんな自分を変えるのは容易ではありませんでした。
 しかし現在は、1人ですべての業務を行なっているにもかかわらず、仕事は15時までに終わらせ、18時までの3時間を自分のためだけに使っています。自己投資として勉強したり、セミナーに参加したりする一方で、趣味や休息の時間に充てることもあります。また、その自己投資が仕事の単価アップにもつながり、年収は倍増。しかも4年間維持し続けています。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル5月号/
毎日残業続きのあなたにぜひ読んで欲しい
仕事が速い人の習慣&仕事が遅い人の習慣
──はっきり言ってここが違う!!
スーパーサラリーマン  石川和男
 
 私は現在5つの仕事をかけ持ちしています。建設会社の総務経理、簿記専門学校の簿記講師、大学の非常勤講師、セミナー講師、そして税理士。建設会社は、月曜日から金曜日の平日朝8時30分から夕方5時まで。簿記専門学校は、毎週日曜日の朝9時から夕方5時まで。大学の非常勤講師、セミナー講師、税理士業務は、平日の夜や土曜日。またプライベートでは、友人と飲み会や遊びに出かけ、家族とカラオケに行って、家ではDVDを見るなど、人生を楽しく過ごしています。
 このように楽しく充実した人生を送るためには、メインである建設会社の仕事を定時で終わらせなければなりません。ここで残業してしまうと、他の仕事にしわ寄せがきて、遊ぶ時間どころか睡眠時間もなくなってしまいます。5時に会社を出るためには、仕事を速く処理する必要があります。
(詳しくは本誌をご覧ください)
OLマニュアル5月号/
顔は自分自身を映し出す鏡だ! 自然な笑顔ができない人は必読!!
「表情力」で得する人になるためのトレーニング術
一般社団法人 国際セルフエステアカデミー代表理事 出口アヤ
 
 私は講師の育成や「セルフセラピー」を伝えるセミナー、講演活動をしています。「セルフエステ」とは、その名の通り、〝自分で行なうエステ〟のことです。いつまでも若々しくあるため、顔の中にある〝表情筋″を活性させ、シワやたるみを自分自身の手で解消していく独自のメゾットです。見た目の悩みを解消すると同時に、「自分と向き合い・労(いたわ)る」という意味も含まれています。自分で自分の肌に触れ、心身の状態を知る。そして、自分自身を労る。このことの重要性を、皆さんに伝えたく、現在の活動をしています。
 セミナー、講演活動を通して感じるのは、表情に関してコンプレックスを抱いている人が案外多いということです。「自然な笑顔ができない」「表情が強張り、人とのコミュニケーションができない」。そんな悩みを持っている人が少なくないのです。
(詳しくは本誌をご覧ください)